ワンダーリーフは、自立したダイバーとして快適にダイビングできるようにお手伝いさせてもらう場所です。ダイビングインストラクター サイトマップ
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ワンダーリーフの主張

ワンダーリーフは、ダイバーの皆さんが『自立したダイバー』として
バディ同士だけでも事故なく快適にダイビングできるようになってもらう為にお手伝いさせてもらう場所です。

1、スキルアップはまず、“ナビゲーション”から

バディ同士で潜水計画を立てダイビングをする時一番重要になってくるのは“ナビゲーション”です。
『方向音痴だからナビゲーションは無理だし、受講したくない』こんなご意見をよく耳にします。
しかし、何事もそうですが、繰り返し練習しないと上手にはなれません。
基本的な“ナビゲーション”を身に付けておけば自分達でダイビングができるようになり、『ガイド料』といった無駄な費用を支払う必要がなくあります。
“ナビゲーション”の基本は、まず直線ナビゲーションをマスターする事。
そして、本数を重ね“ナビゲーション”のポイントを押さえていくという事。
インストラクターだって最初は“ナビゲーション”は苦手です。
でも、スキルアップの努力を欠かさず、ポイントを学ぶ事で『ガイド』ができるようになるのです。

2、海外での日本人ダイバーは、レベルが低い!?

パラオ、グアム、セブ・・、といったミクロネシア圏内ではほとんどのダイビングサービスに日本人インストラクター(ガイド)が常駐し日本人ダイバーをサポートしています。
しかし、モルディブ、レッドシー、カリフォルニア、など上記以外のダイビングリゾートには日本人ダイバーにつきっきりのインストラクター(ガイド)はいません。そこで、スキル不足のダイバーがフリーダイビング(バディ同士のガイドなし潜水)をしてトラブルを起さないように『チェックダイブ』でダイバーのスキルレベルを確認します。
そこで引っかかったダイバーは『ガイド料を払ってダイビングをして下さい!』といわれ、ブルーで自由な海を目の前にして、言葉の通じない外国人ガイドと潜らなければなりません。現実は、チェックダイブで引っかかるのは『日本人がほとんど』なのです。
せっかく休みを取ってダイビングを楽しみたいならまずは、『スキルアップ』です!

3、スペシャルティを受講するのはとっても楽しい!

レベルアップの近道はスペシャルティコースになります。
ダイビングの指導団体によってステップアップの内容は違います。
ワンダーリーフの主要指導団体『SSI』では、ただ、スペシャルティを受講しそれをこなすダイビングをすれば認定する、事はしません。そのレベルに達する本数もなければ認定はありません。
スキルアップと本数が伴うため、受講生が『本当にこれで大丈夫?もう、アドヴァンス?』といった疑問や不安を抱く事はありません。ダイバー自身が、自分のレベルアップに気付き、意欲を燃やす事が
スペシャルティ受講の楽しさといえるのではないでしょうか?
オープンウォーターの講習でダイビングの基礎的な事は、もぅ行なっているのでスペシャルティコースでは、『学びながら、楽しみながら、上手くなる』講習をしていきます。
レベルアップすれば、もっとダイビングの楽しさが見えてくるはずです!

以上、『ワンダーリーフの主張』でした。
皆さん、楽しみながら安全に“ダイビング”を続けて行きましょう!

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自立したダイバーになる近道は、できるだけ多くのダイビングの経験を積む事です。ダイバーの最高峰、『マスターダイバー』になって自分達だけのダイビングを楽しみましょう!!

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